・127時間
ロッククライミングを楽しむためにブルージョンキャニオンに一人で向かった主人公。
歩いている途中で岩の割れ目に落ちてしまう。
落ちる時に一緒に落ちてきた岩が主人公の腕を挟んでしまいそこから動けなくなる。
動けなくなるという事はずっとそこで物語が展開するという事で、挟まれた後の残り時間はどうするのかなと思っていましたがそれなりに良かったです。
以下はネタバレになりますが、最後の腕を切るシーンは見ていて痛くなりました。
隙間からは脱出したもののこんな所じゃ野垂れ死にしてしまうのではと心配になりましたが、すぐに助けが来て自分が知らないだけでこの場所は凄い観光地なんだろうなと思いました。
・スパイアニマルGフォース
モルモット、モグラ、ハエのスパイアニマルが悪と戦うディズニー映画。
動物が好きで特にネズミが大好きなので、特に期待もせずにDVDを借りました。
その結果めっちゃ面白かったですwww
ゴキブリが出てきた時には「ぎゃああああ」ってなりましたがw
・ハイテンション
友達の家に泊まりに行った主人公。
友達の父が殺される所を目撃してしまい急いで隠れるが、隠れている間にも友達の家族が殺されてしまう。
友達は縛られ犯人の車に乗せられ連れ去られようとしていたので、主人公はその車にこっそり乗り込んだ。
スプラッターシーンは頑張っているのですが全体的に単調なせいか、ついスマホをいじってしまい所々見ていません。
オチもまあ良かったのですが、それなら最初にトラックの男が生首を投げてたのはどういう事なのかが分からないです。
あれも主人公なのか別の男なのかただのイメージなのか。
・サイレン
島に引っ越してきた主人公一家(主人公、弟、父親)
自分達が暮らす一軒家に着いて片付けをしていると近所の人が来たので話をしていると、「サイレンが鳴ったら外に出てはいけない。夜は出歩かない方がいい」と気になることを言う。
ゲーム「サイレン」の映画です。ゲームは1の最初の辺しかした事ないですが、ゲームとはちょっと感じが違うなと思いました。
でも、ゲームは私がしてたのを見てた家族が「なんだこのクソゲー!もう止めろ!」と激怒しましたが、映画の方は「結構良かったね」と言っていて私も映画は悪くなかったです。
ハイテンションと似たオチですが、ずっと飽きずに最後まで見れました。
ココリコ田中、阿部寛が好きなので割りと満足しましたw
欲を言えば屍人にもっと早くからバンバン出て欲しかったです。
2015年6月8日月曜日
2015年5月4日月曜日
最近見たDVD LUCY/ルーシー、カスカベボーイズ他
・クレヨンしんちゃんヘンダーランドの大冒険
しんちゃん達は幼稚園の遠足で新しく出来た遊園地「ヘンダーランド」に行く。
不思議なテントに迷い込みそこで人形のトッペマ・マペットや敵に会い、魔法のトランプを手に入れる。
魔法のトランプでやたらと雛形あきこが出てきて気になりましたw
あと、ヘンダーランドのCMソングもちょくちょく出てくるのですが、めっちゃ耳に残りますねw
ス・ノーマン・パーとの戦いや最後の追いかけっことか良かったです。
・クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ
かすかべ防衛隊は鬼ごっこをして町中を走り回っているうちに古い映画館を見つける。
中に入ると誰もいない劇場で荒野を映した映画が上映されていた。
しんちゃんがトイレに行って戻ってくるとかすかべ防衛隊の他のみんなは居なくなっていた。
先に帰ったと思ったしんちゃんも帰るが、家に風間くんのお母さんから電話が来てみんながまだ帰っていない事を知る。
もしかしたら映画館にまだいるかもと両親に話し、両親と一緒に映画館に行くがいつの間にか3人は荒野にいた。
荒野は映画の中の世界でここに来た人はだんだん元の世界の事を忘れていってしまいます。
しんちゃんがぶりぶりざえもんの描き方を思い出した所や、かすかべ防衛隊が「ファイヤー」を思い出した所はグッと来ました。
風間くんが置き去りになってかすかべ防衛隊のみんなが来る所も良かったです。
西部劇のお約束的なシーンとアニメ的な表現が上手く合わさっていて面白かったです。
最後にひろしが映画館を振り向くので実はツバキがいたのかと思ってしまいました。
ひろしももう一度確認して「やっぱり、本当にいないのか…」と思ったのかもしれませんね…。
・ブラックスワン
主人公ニナは所属するバレエ団で次に公演する「白鳥の湖」の主役に選ばれる。
「白鳥の湖」では純真無垢な白鳥と官能的で邪悪な黒鳥を一人二役で演じなければいけない。
しかし、ニナは黒鳥を上手く演じられず悩み、徐々に妄想や幻覚に囚われていく。
バレエの知識は漫画「テレプシコーラ」を読んだ程度しかないですがキツイ世界なんだろうとは思います。
今まで何とも思っていませんでしたが「白鳥の湖」ってこんなに綺麗な曲なんだとやっと気付きました。
ラストでせっかくみんなに認められる演技が出来たのに悲しかったです。
・LUCY/ルーシー
主人公ルーシーはマフィアの取引に巻き込まれ、お腹に新種の麻薬を埋め込まれる。
運び屋をする途中にお腹の中の袋が破れ体内に麻薬が出てしまう。
通常10%しか使われていない脳の潜在能力がこの麻薬により覚醒していく。
お腹に埋め込まれた時に「お腹の傷はすぐ消えるからビキニも着れるようになるよー」と言われるのですが、最近手術をした私は「えー…?開腹だったらそんなにすぐ治らないでしょ。」と思ってたのですが同じように埋め込まれた別の人が殺されたので嘘だった模様。
というか、なんで痛がってないのかも気になりました。
それはどうでもいいとして、脳が100%使えたとしてなんでそうなるの?とは思いました。
途中からはギャグなのかと思いました。
終わり方もよく分からなくてイマイチでした。
・YES/NO
新婚の主人公達はいつの間にかそれぞれ密室に閉じ込められる。
窓もドアも無いが、文字が出る小さい画面とYESとNOのボタンがある。
壁に自分達の録画映像が映されそれに対して文字で質問が出るので、主人公達は答えのボタンを押していく。
録画映像によってお互いの秘密が暴かれていきます。
妊娠してるのを夫に言ってなかったり、夫が結婚したのは金目当てじゃないかとか妻が浮気してるんじゃないか疑惑だったりそんな秘密です。
夫婦には隠し事がない方がいいというのには同意ですが、それでも自分以外の人間を全て理解する事は出来ないじゃないですか。
大体話してもらったから知っていたとしても、それはおおまかに知っているだけで相手のどんな些細な事まで知っている訳ではないですし。
親子であっても24時間365日常に監視してる訳でない以上知らない事は沢山出来てしまいますし。
だから、こんな事に意味があるんだろうかと思ったりもします。
そりゃ、浮気や借金とかは教えてもらえた方がありがたいですけど。
真実の愛ってそんな浅い事なのかなってモヤっとします。
現実ならそれらも軽い問題じゃない事は多いですが、映画なんだからもっと命をかけたような選択があったんじゃないかなって。
・ブギーマン
主人公は子供の頃に父親がクローゼットに入ったまま行方不明になったトラウマを持っている。
サム・ライミに釣られて借りましたが、途中から眠くなってあまり詳しく見てません。
最後の辺だけ見ましたが、まあ普通でした…。
しんちゃん達は幼稚園の遠足で新しく出来た遊園地「ヘンダーランド」に行く。
不思議なテントに迷い込みそこで人形のトッペマ・マペットや敵に会い、魔法のトランプを手に入れる。
魔法のトランプでやたらと雛形あきこが出てきて気になりましたw
あと、ヘンダーランドのCMソングもちょくちょく出てくるのですが、めっちゃ耳に残りますねw
ス・ノーマン・パーとの戦いや最後の追いかけっことか良かったです。
・クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ
かすかべ防衛隊は鬼ごっこをして町中を走り回っているうちに古い映画館を見つける。
中に入ると誰もいない劇場で荒野を映した映画が上映されていた。
しんちゃんがトイレに行って戻ってくるとかすかべ防衛隊の他のみんなは居なくなっていた。
先に帰ったと思ったしんちゃんも帰るが、家に風間くんのお母さんから電話が来てみんながまだ帰っていない事を知る。
もしかしたら映画館にまだいるかもと両親に話し、両親と一緒に映画館に行くがいつの間にか3人は荒野にいた。
荒野は映画の中の世界でここに来た人はだんだん元の世界の事を忘れていってしまいます。
しんちゃんがぶりぶりざえもんの描き方を思い出した所や、かすかべ防衛隊が「ファイヤー」を思い出した所はグッと来ました。
風間くんが置き去りになってかすかべ防衛隊のみんなが来る所も良かったです。
西部劇のお約束的なシーンとアニメ的な表現が上手く合わさっていて面白かったです。
最後にひろしが映画館を振り向くので実はツバキがいたのかと思ってしまいました。
ひろしももう一度確認して「やっぱり、本当にいないのか…」と思ったのかもしれませんね…。
・ブラックスワン
主人公ニナは所属するバレエ団で次に公演する「白鳥の湖」の主役に選ばれる。
「白鳥の湖」では純真無垢な白鳥と官能的で邪悪な黒鳥を一人二役で演じなければいけない。
しかし、ニナは黒鳥を上手く演じられず悩み、徐々に妄想や幻覚に囚われていく。
バレエの知識は漫画「テレプシコーラ」を読んだ程度しかないですがキツイ世界なんだろうとは思います。
今まで何とも思っていませんでしたが「白鳥の湖」ってこんなに綺麗な曲なんだとやっと気付きました。
ラストでせっかくみんなに認められる演技が出来たのに悲しかったです。
・LUCY/ルーシー
主人公ルーシーはマフィアの取引に巻き込まれ、お腹に新種の麻薬を埋め込まれる。
運び屋をする途中にお腹の中の袋が破れ体内に麻薬が出てしまう。
通常10%しか使われていない脳の潜在能力がこの麻薬により覚醒していく。
お腹に埋め込まれた時に「お腹の傷はすぐ消えるからビキニも着れるようになるよー」と言われるのですが、最近手術をした私は「えー…?開腹だったらそんなにすぐ治らないでしょ。」と思ってたのですが同じように埋め込まれた別の人が殺されたので嘘だった模様。
というか、なんで痛がってないのかも気になりました。
それはどうでもいいとして、脳が100%使えたとしてなんでそうなるの?とは思いました。
途中からはギャグなのかと思いました。
終わり方もよく分からなくてイマイチでした。
・YES/NO
新婚の主人公達はいつの間にかそれぞれ密室に閉じ込められる。
窓もドアも無いが、文字が出る小さい画面とYESとNOのボタンがある。
壁に自分達の録画映像が映されそれに対して文字で質問が出るので、主人公達は答えのボタンを押していく。
録画映像によってお互いの秘密が暴かれていきます。
妊娠してるのを夫に言ってなかったり、夫が結婚したのは金目当てじゃないかとか妻が浮気してるんじゃないか疑惑だったりそんな秘密です。
夫婦には隠し事がない方がいいというのには同意ですが、それでも自分以外の人間を全て理解する事は出来ないじゃないですか。
大体話してもらったから知っていたとしても、それはおおまかに知っているだけで相手のどんな些細な事まで知っている訳ではないですし。
親子であっても24時間365日常に監視してる訳でない以上知らない事は沢山出来てしまいますし。
だから、こんな事に意味があるんだろうかと思ったりもします。
そりゃ、浮気や借金とかは教えてもらえた方がありがたいですけど。
真実の愛ってそんな浅い事なのかなってモヤっとします。
現実ならそれらも軽い問題じゃない事は多いですが、映画なんだからもっと命をかけたような選択があったんじゃないかなって。
・ブギーマン
主人公は子供の頃に父親がクローゼットに入ったまま行方不明になったトラウマを持っている。
サム・ライミに釣られて借りましたが、途中から眠くなってあまり詳しく見てません。
最後の辺だけ見ましたが、まあ普通でした…。
2015年4月10日金曜日
最近見たDVD クレヨンしんちゃんガチンコ!逆襲のロボとーちゃん他
・クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん
DVDを借りて見た数日後にTVの番組表でロボとーちゃんすると知って脱力しましたw
それはどうでもいいんですが、すごく良かったです。
最初は普通にロボからどうにかしてひろしに戻るのかなと思ってました。
やっぱり、ひろしはカッコイイですね。
最後にひろしとしんちゃんがロボとーちゃんとしんちゃんがしてた事をしていて切なかったです。
あと、黒岩がカッコイイです。
妻と子がいるって知ってショックでしたよw
・かぐや姫の物語
TVで放送してた時に見れなかったのでDVDを借りて見ました。
映画公開時に「罪と罰」ってキャッチコピーをよく見ていたので、それってなんだろうとずっと気になっていました。
それについては期待はずれだったかもしれませんが、全体的にはとても良かったです。
もっと早く捨丸と一緒にいたいって気付いてたらなあ。
そういう気づいた時にはもう戻れない事って現実でも多いですよね…。
・空飛ぶニコ 小さな弟と僕の大冒険
ニコの母親が他のオスを連れてくるので、「あれ?え?ニコの父親とは終わってたっけ?」とモヤモヤしました。
前作をウロ覚えですが自分の中では別れたイメージはなかったので。
・エスケイプフロムトゥモロー
パッケージに惹かれて借りました。
ディズニーランドで父親が若い女の子をストーカーするシーンが長いので、なんだこれ…って気持ちになってきます。
見終わった後は猫インフルエンザをググりましたw
・トリハダ劇場版2
短編ですが最後に犯人(?)がニヤリとするのが多いです。
前作の劇場版でストーカー役をしていた赤い服の女性が凄く怖かったのですが、今作にも出ています。
ただ、出番が少ないので残念でした。もっと見たかったです。
トリハダはドラマをしていた時も見ていて、覚えているのは駅でイヤホンを聞いていて周りの人がみんな右から左に逃げているのに気付いてない話です。
通り魔か何かが来ていてみんな逃げているのに、主人公はイヤホンをしているから周りの音が聞こえず気付けなかったみたいな話だったと思います。
そういう日常の隣感が薄くなってきている気がします。
ドラマ、リーガルハイもやっと最終回まで見ました。
2月の終わり頃からずっと入院していて、ブログやら何やら出来ませんでした。
手術が終わり退院はしましたが、今月下旬から6ヶ月抗癌剤の薬を飲む予定なので少し怖いです。
入院中に入院している他の人を見聞きして色々と知りました。
勿論知らない事の方が多いですが、自分は軽い方だと思うのでなるべく弱音を吐かずに頑張りたいです。
詳しい事はエッセイ漫画にしたいので今は書きませんが、みなさんも健康にお気をつけ下さい。
DVDを借りて見た数日後にTVの番組表でロボとーちゃんすると知って脱力しましたw
それはどうでもいいんですが、すごく良かったです。
最初は普通にロボからどうにかしてひろしに戻るのかなと思ってました。
やっぱり、ひろしはカッコイイですね。
最後にひろしとしんちゃんがロボとーちゃんとしんちゃんがしてた事をしていて切なかったです。
あと、黒岩がカッコイイです。
妻と子がいるって知ってショックでしたよw
・かぐや姫の物語
TVで放送してた時に見れなかったのでDVDを借りて見ました。
映画公開時に「罪と罰」ってキャッチコピーをよく見ていたので、それってなんだろうとずっと気になっていました。
それについては期待はずれだったかもしれませんが、全体的にはとても良かったです。
もっと早く捨丸と一緒にいたいって気付いてたらなあ。
そういう気づいた時にはもう戻れない事って現実でも多いですよね…。
・空飛ぶニコ 小さな弟と僕の大冒険
ニコの母親が他のオスを連れてくるので、「あれ?え?ニコの父親とは終わってたっけ?」とモヤモヤしました。
前作をウロ覚えですが自分の中では別れたイメージはなかったので。
・エスケイプフロムトゥモロー
パッケージに惹かれて借りました。
ディズニーランドで父親が若い女の子をストーカーするシーンが長いので、なんだこれ…って気持ちになってきます。
見終わった後は猫インフルエンザをググりましたw
・トリハダ劇場版2
短編ですが最後に犯人(?)がニヤリとするのが多いです。
前作の劇場版でストーカー役をしていた赤い服の女性が凄く怖かったのですが、今作にも出ています。
ただ、出番が少ないので残念でした。もっと見たかったです。
トリハダはドラマをしていた時も見ていて、覚えているのは駅でイヤホンを聞いていて周りの人がみんな右から左に逃げているのに気付いてない話です。
通り魔か何かが来ていてみんな逃げているのに、主人公はイヤホンをしているから周りの音が聞こえず気付けなかったみたいな話だったと思います。
そういう日常の隣感が薄くなってきている気がします。
ドラマ、リーガルハイもやっと最終回まで見ました。
2月の終わり頃からずっと入院していて、ブログやら何やら出来ませんでした。
手術が終わり退院はしましたが、今月下旬から6ヶ月抗癌剤の薬を飲む予定なので少し怖いです。
入院中に入院している他の人を見聞きして色々と知りました。
勿論知らない事の方が多いですが、自分は軽い方だと思うのでなるべく弱音を吐かずに頑張りたいです。
詳しい事はエッセイ漫画にしたいので今は書きませんが、みなさんも健康にお気をつけ下さい。
2015年2月14日土曜日
たまごっちとバレンタイン
たまごっちのアニメを見ながら描いた下描きを仕上げた物です。今週と先週分。
たまごっちは大好きですが可愛く描くのが難しくて、描いていると泣きたくなってきます。
バレンタイン関係のイラストを描きたかったのですが結局これだけになってしまいました。
バレンタインは生チョコを作りました。
生チョコが簡単なのでこの数年はずっと生チョコです。
________________________________________
先日公開したアプリも宜しくお願いします。
【アプリ名】漫画で読むイソップ童話
【GoogleplayURL】 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ASHITAKAYA.MangaDeAesop
2015年2月11日水曜日
「オール・ユー・ニード・イズ・キル」他 最近見たDVD
・オール・ユー・ニード・イズ・キル
経験がないまま戦場に行く事になった主人公ウィリアム。戦場で死ぬと出撃前日に戻っていた。
戦場に行き死ぬと前日に戻る、それを何度も繰り返さなければいけなくなった主人公のループもの。
同じ状況になった事があるリタがいて、ウィリアムと一緒にループから抜ける為に戦うのですが失敗するとすぐ「リセット」と言ってウィリアムを撃ち殺します。
そのすぐ「リセット」してやり直す感じがゲームっぽいです。
ゲームしてて「あーこれは駄目だやり直そう」ってなってリセットしてやり直すのですら、凄く面倒なのに現実をやり直すとなんて考えただけでゲンナリします…。
セーブしてなかった時なんて「またあれをしなかいけないのか…。今日はもう辞めようかな」って思う時がありますもの。
「あの時にこうしてたら」「あの時に戻れたらいいのに」と考えた事はありますが、一方通行で死んだら二度と戻れないからこそ価値があるのかもしれないなーとぼんやり思いました。
でも、全体の感想としては良かったです。
・LIFE!
雑誌「LIFE」を作っている会社でネガフィルム管理の仕事をしている主人公ウォルター。
空想ばかりしている冴えないウォルターがある出来事をきっかけに、空想ではなく現実で冒険を始める話。
「ライフ・オブ・パイ」のスタジオと同じというのを知ってDVDを借りましたが 、映像もキレイで話も面白かったです。
最初は空想ばかりしていたウォルターが、現実の冒険をしだしてからは空想をしなくなるのもいいですね。
ちなみにどっちが好きかと聞かれると「ライフ・オブ・パイ」のが好きです。
・フローズン
スキー場に遊びに来た3人組。
スキーを楽しんだしさあ帰ろうとリフトに乗ったが、従業員の勘違いでリフトが途中で止まってしまう。
次の営業日は1週間先だしどうしようという話。
一緒に見ていた家族は「全員の服を繋いだら降りれるんじゃね?」「こんなのじっとしてたらすぐ死ぬだろ」って言ってました。
あと、ワイヤーを伝って柱まで行く所では「ワイヤーに足をかけたり服で防御したりしろよ」「この男すげーなwすげー元気じゃんwww」って言ってました。
先月「man VS wild」を2本借りて見たので、確かにそういうのも知った後でこういうのを見ると突っ込みどころが多いかもしれません。
オオカミが何匹も出てきて可愛いのでオオカミ好きにはオススメです。
(オオカミに食べられるシーンがあるのでそういうのが苦手でなければですが)
・アイアンスカイ
ナチスが月に基地を作っていて地球に攻めてくる話。
見る前は安っぽいバカ映画かと思っていましたが、CGも話も結構ちゃんとしてました。
レナーテの服が吹っ飛び下着姿になる所が一番テンション上がりましたw
・肉
淡々と話が進みます。
引き込まれる箇所もなく好みではなかったので、途中ところどころ流し見になってしまいました。
R18だからといって期待しない方がいいです。
ラストが衝撃的みたいな説明文があったと思うのですが、そのラストも大した事なかったです。
なんか「衝撃のラスト○分」「このラストは誰も想像できない」みたいな説明文が書いてる映画ってどれも期待はずれな気がします。
そういう系の説明文があって面白かったのは思い出せる範囲だと「ミスト」「キャビン」です。
・アンダー・ザ・ドーム1−6巻
スティーブン・キング原作。
ある日突然現れたドームに閉じ込められた街が舞台の海外ドラマ。
TSUTAYAでポップ(?)に全6巻って書いていたので、「海外ドラマってどれも長いけどこれは短くていいな。スティーブン・キング原作で面白そう」と借りたら全6巻なのはシーズン1で全然終わっていなかったという…。
宇宙人が出るかなってワクワクしながら見ていたのですが、シーズン1の時点では出ませんでした。
スティーブン・キング作品って「ドリームキャッチャー」「IT」とかいきなりモンスターが出るじゃないですか。
あと、リンダが可愛いです。
・それいけ!アンパンマン かがやけ!ブリキッドのクリスマス
ブリキッドがめっちゃ可愛いw
経験がないまま戦場に行く事になった主人公ウィリアム。戦場で死ぬと出撃前日に戻っていた。
戦場に行き死ぬと前日に戻る、それを何度も繰り返さなければいけなくなった主人公のループもの。
同じ状況になった事があるリタがいて、ウィリアムと一緒にループから抜ける為に戦うのですが失敗するとすぐ「リセット」と言ってウィリアムを撃ち殺します。
そのすぐ「リセット」してやり直す感じがゲームっぽいです。
ゲームしてて「あーこれは駄目だやり直そう」ってなってリセットしてやり直すのですら、凄く面倒なのに現実をやり直すとなんて考えただけでゲンナリします…。
セーブしてなかった時なんて「またあれをしなかいけないのか…。今日はもう辞めようかな」って思う時がありますもの。
「あの時にこうしてたら」「あの時に戻れたらいいのに」と考えた事はありますが、一方通行で死んだら二度と戻れないからこそ価値があるのかもしれないなーとぼんやり思いました。
でも、全体の感想としては良かったです。
・LIFE!
雑誌「LIFE」を作っている会社でネガフィルム管理の仕事をしている主人公ウォルター。
空想ばかりしている冴えないウォルターがある出来事をきっかけに、空想ではなく現実で冒険を始める話。
「ライフ・オブ・パイ」のスタジオと同じというのを知ってDVDを借りましたが 、映像もキレイで話も面白かったです。
最初は空想ばかりしていたウォルターが、現実の冒険をしだしてからは空想をしなくなるのもいいですね。
ちなみにどっちが好きかと聞かれると「ライフ・オブ・パイ」のが好きです。
・フローズン
スキー場に遊びに来た3人組。
スキーを楽しんだしさあ帰ろうとリフトに乗ったが、従業員の勘違いでリフトが途中で止まってしまう。
次の営業日は1週間先だしどうしようという話。
一緒に見ていた家族は「全員の服を繋いだら降りれるんじゃね?」「こんなのじっとしてたらすぐ死ぬだろ」って言ってました。
あと、ワイヤーを伝って柱まで行く所では「ワイヤーに足をかけたり服で防御したりしろよ」「この男すげーなwすげー元気じゃんwww」って言ってました。
先月「man VS wild」を2本借りて見たので、確かにそういうのも知った後でこういうのを見ると突っ込みどころが多いかもしれません。
オオカミが何匹も出てきて可愛いのでオオカミ好きにはオススメです。
(オオカミに食べられるシーンがあるのでそういうのが苦手でなければですが)
・アイアンスカイ
ナチスが月に基地を作っていて地球に攻めてくる話。
見る前は安っぽいバカ映画かと思っていましたが、CGも話も結構ちゃんとしてました。
レナーテの服が吹っ飛び下着姿になる所が一番テンション上がりましたw
・肉
淡々と話が進みます。
引き込まれる箇所もなく好みではなかったので、途中ところどころ流し見になってしまいました。
R18だからといって期待しない方がいいです。
ラストが衝撃的みたいな説明文があったと思うのですが、そのラストも大した事なかったです。
なんか「衝撃のラスト○分」「このラストは誰も想像できない」みたいな説明文が書いてる映画ってどれも期待はずれな気がします。
そういう系の説明文があって面白かったのは思い出せる範囲だと「ミスト」「キャビン」です。
・アンダー・ザ・ドーム1−6巻
スティーブン・キング原作。
ある日突然現れたドームに閉じ込められた街が舞台の海外ドラマ。
TSUTAYAでポップ(?)に全6巻って書いていたので、「海外ドラマってどれも長いけどこれは短くていいな。スティーブン・キング原作で面白そう」と借りたら全6巻なのはシーズン1で全然終わっていなかったという…。
宇宙人が出るかなってワクワクしながら見ていたのですが、シーズン1の時点では出ませんでした。
スティーブン・キング作品って「ドリームキャッチャー」「IT」とかいきなりモンスターが出るじゃないですか。
あと、リンダが可愛いです。
・それいけ!アンパンマン かがやけ!ブリキッドのクリスマス
ブリキッドがめっちゃ可愛いw
2015年2月8日日曜日
漫画で読むイソップ童話
私が漫画やイラストを描いたアプリ「漫画で読むイソップ童話」が出ました。
まだ未熟な所もあるかもしれませんが、頑張って描きましたので宜しくお願いします。
これからも更新して漫画を増やしていく予定です。
Google Play
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ASHITAKAYA.MangaDeAesop
ずっと同じ絵だと飽きるかと思って多少絵柄を変えているつもりですが、そんなに大差ないかもしれません…。
漫画だけだとすぐ読み終わって飽きられるかと思い、ミニゲームも付けました。
(プログラムは別の人がしています。)
ミニゲームも良いアイディアが浮かんだら増やしたいです。
2枚を繋げて1枚の長い画像にして上下に動かして読むのをイメージして描いたのですが、プログラムの関係で1枚には出来なかったので他の漫画アプリを出す時は1枚が画面に収まるサイズにしてもいいかもなと思いました。
まだ分かりませんが。
他の漫画アプリは未定ではありますが、出来たら妖怪のを出したいです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最近PSやPS2とか古いゲームをよくしています。
「最終電車」はセーブが分からなくて、説明書とゲーム画面を何度も見ましたがそれでも分からなくて諦めて電源を切ってしまいました…。
線路図が出ている所でセーブ出来ると書いているから、そこで書かれているボタンを押したのですが「セーブしますか」みたいなのが出ないで最初からゲームが始まってしまうんですよ。
何回かゲームオーバーして線路図も2本に別れていたのですが。
電源を切った後まだやってないので分からないままになっています。
自分って理解力が低いんだな…って凹みます。
次にする時には謎が解けていますように。
「ルーマニア#203」がめっちゃ面白くて攻略本見ながらずっとしてます。
最初は意味が分からなかったのですが、分かってからは凄く面白いです。
ネジもどんどん好きになっていきましたw
2015年1月29日木曜日
ハムスターとデグーのゆるい4コマ漫画
ハムスターとデグーの違いを漫画にしたら面白いかもと思って描きました。
子どもの時にゴールデンハムスターを飼っていて、しばらく後になってからはジャンガリアンハムスターを飼ってましたが今はデグーを飼っています。
デグーに慣れているとジャンガリアンハムスターってめっちゃ小さいですね。
最初、ジャンガリアンハムスターにしようと思ってググったんですが、想像よりも小さかったのでデグーと同じ大きさで描くと変かと思ってゴールデンハムスターにしました。
あと、下のはツイッターのアイコン用に描いたけど没にしたやつです。
ツイッター、pixiv、ブログと同じ絵を載せるのってどうなんでしょうか。
ツイッターは流れるから見落とす人も多いだろうし、大きいサイズでまとめて見たい人にはpixivがいいかもしれないし。
でも、ツイッターに載せたらpixiv見ない人の目にもつくかもしれないし、どっちも見ない人にはブログがいいかもしれないし…。
ツイッターはpixivに投稿したURLを書けばいいかもと思いつつ、わざわざリンク見るのも面倒じゃないかと思ったり。
人が同じのを載せてても気にならないんですが、どうなのかなってちょっと考えてしまいました。
どこにしろ自分は閲覧数が少ないので、気にしなくていいとは思うのですが。考え過ぎないようにします。
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